【岩倉市東新町】バッテリー上がりの施工事例
本日は、愛知県岩倉市東新町において、マツダ デミオのバッテリー上がり修理の依頼がありました。依頼主は60代の女性でした。車の症状は、メーターのランプがつかないとのことでした。原因は自然放電による蓄積電力の減少でした。対処方法として、ジャンプスターター・バッテリー充電器を使用してバッテリーを充電しました。バッテリーが上がった場合は、充電が必須です。ジャンプスターターキットやバッテリー充電器を装備している車であれば、それらを使い充電を試みます。その後、デンゲキゲルマを投入しました。これは、有機ゲルマニウムがバッテリー内の分極化現象を加えて自己放電を強力に防止し、バッテリーの寿命を大幅にアップさせます。また、エンジンの始動性や充電効率の向上、充電時間の短縮にも役立ちます。錠剤タイプで、簡単に投入することができます。作業後、依頼主に作業内容と今後の注意事項について説明しました。特に、車を長期間乗らない場合や放置する際は、バッテリーの充電状態に気をつけるようアドバイスしました。料金としては15000円を頂きました。依頼主は修理後、安心して車を運転できるようになり、喜んでいました。また何かお困りの際はお気軽にご連絡ください。
